
ジュリアが蕾を沢山つけていますが、全体に色が薄くてバタースコッチのような色味です。

どくだみが枯れてきたので、その代わりにジュリアを一輪入れました。
今回のジュリアは、色褪せたようなような感じですが、
銀糸梅の葉とジュリアの組み合わせになった途端、ハワイの花のような雰囲気になりました。

夏のブラックティーは、まるでテラコッタのような色味です。
毎年の事なので分かってはいるのですが、不思議です。
それでも存在感は充分です!
この頃、我が家の周りは、異常に電線が多いと思うようになりました。
写真を撮るようになってから、色んな事に気づきます。
ブログのお仲間、はちこさんの所は、電線一本だけですから羨ましいくらいです。

夕焼け小焼け
仲村雨紅作詞 草川 信作曲
1・ 夕焼け小焼けで 日が暮れて 山のお寺の 鐘が鳴る
お手々つないで みな帰ろう
からすといっしょに かえりましょ
2・ 子供が帰った 後からは まるい大きな お月さま
小鳥が夢を 見るころは
空にはきらきら 金の星
本当は秋にぴったりの歌なのでしょうが、折角カラスさんと2階の窓からばっちり出会いましたので、歌でも歌ってみる事にしました。

3日前の夜10時頃のお月様です。
戸を閉めようと思って、ふと上を見上げたら、ダイニングルームの向こうにお月様が・・・
この部屋の中からお月様が見えるとは、その日まで気付きませんでした。
キッチン窓辺の写真は
http://blog.goo.ne.jp/kita_stella/
バイオリンの神尾真由子さんが、チャイコフスキー国際コンクールで優勝とのニュースが
お昼頃ラジオから流れてきました。凄いですね!
4年に一回のコンクールなのに、なぜか年数が合わないので不思議でしたが、解明しました。
今は簡単にネットで調べる事が出来て便利ですね。
チャイコフスキー国際コンクール ロシアの国民的作曲家、チャイコフスキーを記念して1958年に創設され、4年に1度モスクワで開催されているが、今回は資金難や準備不足のため1年延期された。演奏・声楽部門はピアノ、バイオリン、声楽、チェロの4部門で行われる。ベルギーのエリーザベト・コンクール、ポーランドのショパン・コンクールと並ぶクラシック界の登竜門。ほかに弦楽器製作部門がある。
















































































































































































































